2シーズン目になりました。
1つの水鉢にウォータークローバー、シラサギカヤツリソウ、オオサンショウモ、タヌキモが同居しています。
越冬した後は少し元気が無くなるのではないかと思っていたのですが、いーんやもう、放置栽培でこんなにわさわさと茂ってくれてうれしい限り。
実家に帰ると、まず玄関に荷物を置いて水鉢を触って眺めて水をやり、アボカドとマンゴーに挨拶をして、御曹司(ラブラドール)を軽くいなすという癒しコースが完成しました。
別名シューティングスター。もうね、このたくさんの白い花がいいの。
鉢には水を貯めっぱなしにも関わらず、ボウフラは見かけません。
よく遊びに来るカエルが召し上がっているのかもしれません。
今年も咲いた、タヌキモの花。
他の植物にパラサイトしてやってきたタヌキモ。
こんなかわいい顔して食虫植物。水中で微生物を召し上がっておられます。
水鉢の春
水鉢の冬
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見事です。
美を競う!
美を競う!
美を競う!
夜空を見上げて3回つぶやいてみました。
明日はちょっと濃い目に化粧してみようと思います。
カエルが遊びに来るなんてビオトープとしては理想的で楽しそうです。
わぁ、ようこそおいでくださいました。
シラサギカヤツリソウはたくさんあるとキレイですよ。
枯れたままでも起立しているので、放っておくと秋ごろには水鉢が花束のようになります。(笑)
ミミレオさんの鉢は浮草がたくさんですねー!
私も浮草の鉢を作りたかったのですが、タヌキモの大繁殖で、浮草を入れるどころではなくなりました。(笑)
メダカも泳げないくらいの密集率です。
タヌキモ、ムジナモ、同じようで違うのもおもしろいですね。