2006年08月24日

烏龍茶ポッキーと北京ダッグプリッツ

「百奇」ってポッキー?!
「百力滋」ってプリッツ?!


oolongpo.JPG 中華土産也。

なんか栄養ドリンクのような漢字だなぁ。ポッキー1本でファイトいっぱーつ、プリッツ1本で24時間たたかーえまっすっか、ということなんだろう。
さすが中国四千年を生き抜いた江崎グリコだ。えらいぞ。
そのグリコは「格力高」と書くらしい。うんいいぞ。キャラメルはひとつぶ4000年。

百奇のほうは「烏龍茶風味」とあるのだけど、いただいてみるととっても甘くて良い香りがする。
何の香りかというとお菓子の香りとしか言いようがない。格力高の思うツボだ。
というか烏龍茶じゃないだろコレ…。
かろうじてミルクティーかなぁ、という感想で場内一致。


百力滋の北京ダッグ風味のほうは、「これがあの北京ダッグっていうんだー。ふーん。」というお味でした。
それ以上の感想は避けます。
posted by どみ at 23:59| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 飲み食い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中国でコロンの甘栗味を食べました。確かに甘栗フレーバーでしたが、粉っぽくて…。日本で食べる普通のクリームがいちばんおいしいわん。慣れでしょうね〜。
Posted by えり at 2006年08月26日 22:30
えりさん。
コロン!なつかしー!
甘栗って…。(笑)
ただでさえ粉っぽいのに更に、ですか。
グリコって中国でも勢力を伸ばしていたのですねぇ。
コロンのHP見たらおなかすいてきた。(笑)
私もクリームがすきです。
Posted by どみ at 2006年08月27日 02:01
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