2005年06月01日

LH006 きらら玄米茶

雪のようにキラキラと輝く粒ぞろいの米として名づけられた銘柄米「きらら」。
その玄米を昔風の直火釜で炒った、香ばしい玄米茶です。
(緑碧HPより)

玄米茶を英訳するとRice Teaですって!なるほど〜。
一晩かけて水出しにしました。緑茶に香ばしさがプラスされておいしい。
50gで300円というお値段もなかなかよろし。冷蔵庫に常備したいお茶のひとつ。
仕事には日替わりのお茶を必ず持参するのですが、お茶の選択に迷ったり飽きたりした時にはこんなシンプルな日本茶を手にしたくなります。
「やっぱ日本人は日本の緑茶だよなぁ…」てな具合。もちろん紅茶も青茶も中国の緑茶も好きですけどねぇ。

よく冷えたこのお茶を家族が風呂上がりに飲んでいます。ものすごく減りが早い。(笑)




posted by どみ at 22:09| 埼玉 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ルピシア(緑のお茶) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本語には、玄米、白米、餅米、稲、ご飯等々、米に関しての言葉がたくさんありますが、英語ではなんでもRICEです。英語圏の生活文化は、米とのかかわりがほとんどなかったからといいます。
同じように、日本では雪、霙など雪に関する言葉はそう多くありませんが、エスキモーの言葉では数え切れないぐらい雪の言葉のバリエーションがあるそうです。お茶のみ話です。失礼しました。
Posted by 大西宏 at 2005年06月02日 20:06
ほほーぅ。がってんです。
「おにぎり」は a rice ball ですもんねぇ。ballになるのがやるせないです。。。(笑)

大西さんへのトラバ返信、やっぱり届いていないようですね。こちらのアドレスを掲載してくださいましてありがとうございました。
seesaaも夜はかなり重く調子ワルです。時間をかけて書いた記事をアップしようと再構築をクリックしたら、記事がそっくり消えてしまったことがありました。(泣)
Posted by どみ at 2005年06月03日 00:25
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