信越本線開業と共に百余年、JR横川駅の駅弁・峠の釜めしです。
具がたっぷり、なかなかウマイ。味わいつつもがつがつイケてしまう。
子供の頃、信越方面にスキーに連れて行ってもらった時によく食べました〜。
平成17年5月迄の総売上個数約139,000,000個(一億三千九百万)
5人家族が1日3食、峠の釜めしを食べ続けた場合、食べ尽くすのに
およそ25,388年!
峠の釜めしを横川から横に並べると、
シンガポール経由でロンドンまでたどり着きます!
2010年の完成を目指し日本を含む10カ国が参加して建設中の宇宙ステーションへ向けて峠の釜めしを積み上げると、約15往復!
ワールドワイドな釜めし(・∀・)なのです。
以上、出典はおぎのやHPの峠の釜めしトリビアでした。
ワタクシからは20へぇ〜を献上いたしましょう。
器はどっしりとした益子焼で、もちろんフタ付き。
家庭用ガスコンロでご飯が炊けるそうな。(・∀・)ニヤ
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新幹線が出来てどうなったのかと思っていたのですが、まだまだ健在だったんですね。
よかった、よかった。
いえいえ 今は駅弁では 買えないものですね。
いつも いつか使える いつか使える ・・・
で 取って置いた器は 結局使わないまま
捨てる事になりました。
新幹線は出来ましたが、横川駅はまだ健在ですよー。
数年前にこの駅に降り立ちましたが、横川から軽井沢方面への廃線跡が遊歩道に整備されているので、駅前のおぎのやもかなり盛況のようでした。
Megpoohさん。
あ、今では駅弁ではないのですか。^^;
今じゃ終点ですもんね。駅前に本店があるのだしわざわざ駅構内で売る必要もないとか?
器はうちに4つあります。やっぱり「いつか使える…」と思ってとってあるのですが…。(笑)
そのうちかまど飯でも作りましょう。