2006年02月19日

犬よおまえには見えているのか

yu-hi2.JPG


                                  夕闇を 犬に引かれし 枯野道




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2006年02月08日

蒲の穂

 gamanoho.JPG 

むかしむかし、出雲の国に大黒様という神様がいました。
大黒様には兄弟がたくさんおりましたが、その中でも一番心の優しい神様が大黒様でした。
ある時、兄弟たちは因幡の国にとても美しいお姫様がいるという噂を聞き、皆で会いに行くことにしました。
大黒様は皆に荷物を預けられてしまい、仕方なくそれを背負って一番後からついていきました。

兄弟たちが海岸を通りかかった時、毛をむしり取られて苦しんでいるうさぎを見つけました。
兄弟たちはうさぎに意地悪をしようと「海水によく浸かって、風に吹かれていれば治るぞ」と言いました。
うさぎは騙されていることに気づかずにその通りにしたら、体じゅうがもっと赤くなってますます痛くなってしまいました。

そこに遅れてきた大黒様が通りかかりました。
大黒様はうさぎになぜ苦しんでいるのかと、わけを聞きました。
うさぎは答えました。

わたしは因幡の白うさぎです。洪水で向こうの島に流されてしまいました。
戻る方法を考えていたのですが、ある日ワニを見つけたので彼らを利用してやろうと思ったのです。
「君達ワニと私の仲間、どちらの数が多いか比べっこしよう。この島から向こうの浜まで一列に並んでごらん。私が跳んで渡って数えてあげる。」
最後のワニを渡った時にわたしはこう叫びました。
「やーいわたしの勝ちだ、わたしはただ自分の国に帰りたかっただけで、君達は騙されたんだよ」
その瞬間にわたしはワニに毛をむしり取られてしまいました。
先ほどお通りになった神様達が“海水に浸かって風に吹かれると良い”とおっしゃるのでその通りにしたら、体じゅうがますます痛くなってしまいました。


大黒様はこう言いました。
「皆はワニを騙したお前をこらしめようとしてそう言ったのかもしれない。もうそんな事をしてはいけないよ。川の真水で体をよく洗って、蒲の穂にくるまれていればすぐ治るよ。」
うさぎは大黒様を信じて言われたとおりにしました。
しばらくすると、うさぎの体に白い毛がたくさん生えてきて、すっかり元の白うさぎになりました。

うさぎは言いました。
「因幡の国のお姫様は、先ほどの神様達ではなく必ずあなたをお選びになるでしょう。」
大黒様はまた重い荷物を背負いながら、先を行く兄弟たちを追って歩き始めました。

うさぎが言ったことは本当になりました。




出雲神話「因幡の白兎」
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2006年01月23日

わたわた

雪ではありません。天然の綿です。

wata.JPG ふわふわのもこもこ。

近所の方が30本ほどを栽培しているのです。
不思議だなー。繊維がこうやって生るなんてねぇ。
真っ白なので、畑の中でもよく目立ちます。

watawata.JPG コットン100%也。

掛け布団になるのかなー。お人形になるのかなー。
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2006年01月15日

お散歩カメラ

久しぶりに暖かい日。
犬の散歩をしながらパチリパチリと。


roubai.JPG 近所のお庭の蝋梅。芳香。
                         花の少ない季節だけに、なんだかうれしい。


どんぐりいっぱい。 donguri.JPG
秋からずっとこのまま。


dongurihaha.JPG これがどんぐりの樹。
                                  名前はなんだろう?


オオイヌノフグリみっけ。ooinu.JPG


sora1.JPG 空が一枚の絵のように。


神社にも寄りました。torii.JPG


sora2.JPG 筋雲?空がしわしわ。


帰宅。 imoimo.JPG
父が庭で山芋掘りしたようです。

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2006年01月01日

あけましておめでとうございます

2006.JPG

今年もよろしくお願い致します。






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2005年12月30日

大掃除大嫌い

もー、何が嫌かって、大掃除だよ大掃除!
別に掃除がキライというわけではないんです。

大掃除となると、うちには台風に変身してしまう人がいます。
あえて名前は出しませんが、私の祖母の娘です。
その台風は朝から風速15m以上の暴風を吹かせながら各部屋を移動し、カーテンを剥ぎ取り近所のコインランドリーに押し込んだかと思えば、その勢力はそのままに窓を洗い、床にワックスをかけ、食器を塩素漂白し、風呂を磨くのです。

台風は、休みの日だからゆっくり寝ていようとする人を許しません。
「50女を働かせるな!」と声をあげながらこちらに接近し、ますます勢力を強めるのです。
暴風域に巻き込まれたらもはやなすすべも無く、私も泣く泣く“渦中の人”となるしかありません。

洗濯の終わったカーテンを掛けようとして私が金具を差し込んでいると、台風はまたやってきて「まだ終わってなかったの、2階の分も全部お願い」と言い放って掃除機を担いで行きました。
その後ろ姿にははっきりと台風の目が見えました。

お願いだから早く温帯低気圧になってください。
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2005年12月22日

柚子湯

yuzuyu.JPG 冬至です。柚子の出番です。

皮をむけばそのまま食べられるみかんや柿に比べたら、柚子はちょっと地味な存在。
皮を少し削って漬物に使ったり焼魚や揚げ物に果汁をかけたりする程度で、まるごと使うのは柚子湯くらいかしら。

庭に実っている柚子を洗面器いっぱいに採って湯船に浮かべました。
この日ばかりは庭のある田舎の子供に生まれたことを幸せに思うのです。
湯の中でいくつか潰すとさわやかな香りがいっぱいに広がって、とてもいい気分。

子供の頃は「ゆずゆはちくちくするからいや」なんて言ったものですが、今はその肌の敏感さも失い、その代わりに年々少しずつ増え続けるおなかのおにくをつまみながら、今年も柚子湯を堪能しました。
明日は少しフルーティーな女になっているはずです。
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2005年12月11日

寒い家

fusuma.JPG 数日前から、うちではこんな状態が続いています。

新年は新しい唐紙(からかみ)で迎えたいよね”という母の専断のもと、建具屋さんがやってきて家じゅうの襖障子を持って行きました。

寒いんです。
うちん中が寒いんだってば。

建具屋さん、いくら新年間近とは言えこの季節に襖をすべて預けてしまう家がありましょうか。
母よ、預けた後で「やっぱり寒かったね」なんて言わないでください。

仕方ないので、ゴミ袋を2枚貼り合わせて風だけでも防げるようにしました。
しかしキッチンのドアを開け閉めする度に風圧でばさばさと音を立てます。
「うちは結構気密性が高かったんだなぁ」と父。
この状況で気密性を語らないでくれよ。
剥がれ落ちる度に補修するのは私なのです。

建具屋さん、そろそろセロハンテープが無くなりそうです。
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2005年11月27日

新宿ひとりぶらぶら

仕事帰りに、以前から気になっていたお店に寄りました。

dama teapresso(ダーマティープレッソ)。JR新宿駅東南口のティースタンドです。
“ティープレッソ”という新しい手法によって抽出された濃い紅茶をベースにしたバリエーションティーがたくさん。
エスプレッソならぬティープレッソ。気になるではないですかー!

damasitorasu.JPG 迷ったのちシトラスをセレクト。

ティープレッソのラテにレモンクリームを合わせたアイスティー。
すごく香りが豊か。濃厚なコクと甘さがありながらしつこくないの。さっぱりとしてなかなか良いです!

飲みながら新宿サザンテラスサイドをひとりぶらぶら歩き。22時頃。

sinjyukuyakei.JPG

クリスマスっていつからこんなに早くなったのでしょう!
クリスマスっていつから電飾の祭典になったのでしょう!
クリスマスっていつから恋人達のイベントになったのでしょう!
まぁいいけどさっ。フーンだ。

ただいま13曲をひっさげて怒涛の12連勤中です。
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2005年11月01日

みかんと柚子

mikan.JPG 庭のみかんと柚子が色づき始めました。

樹齢40年ほどでしょうか、今は亡き祖父が苗を植えたそうです。
毎年実をつけるのですが、食べられる甘さになったのはここ10年ほど。(地球温暖化と関係あるかしら…ここらは栽培の北限なのです。)
おいしくなるのは年末頃かな。人間vs野鳥vs飼い犬でのみかん争奪戦が始まります。

sidaremikan.JPG 枝垂れみかん。
実の重さのあまり枝が湾曲してしまうのです。
右側の根元からぐるっと回って、このありさま。すっかり地面についてしまいました。
あとで脚立でも立てて支えてあげましょう。


yuzu.JPG こちらは柚子。

枝からもいでそのまま食べられるみかんに比べれば、ちょっと地味な存在の柚子。
焼魚にかけたりジャムにしたり、柚子風呂にしたり、友人宅に勝手に送り付けたり。(笑)
この柚子とみかんが、一人暮らしでひもじい思いをしていた友人達を飢えから救ったと言っても過言ではありません。嘘です。過言でした。
これも食い意地のはった先祖のおかげです。じいちゃん、ありがとう。


参考サイト「みかんとユズ」
http://www.tv-asahi.co.jp/atashi/y/character/index.html
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2005年09月29日

曼珠沙華

higanbana.JPG


   顔上げて 爽秋の天 曼珠沙華              近所のお伊勢様にて。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                




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2005年09月20日

がんばれ獅子舞保存会

今日は地元の神社の秋祭りでした。
回覧板には、『郷土の祭りは皆様方の幼い頃の思い出として、お子様方の情操教育としてもよろしいかと思われますので、近隣お誘い合わせの上、御光来くださいますようお願い致します』なんて出ています。
ほぅ、情操教育ねぇ。

この祭りのメインは『獅子舞』。ささら、とも呼ばれます。
のだめ13巻には、前足と後ろ足の計2人で一頭の獅子が(じゃなくて馬か、あれわ…)出てきましたが、このあたりは一人一獅子で、肩からぶら下げた太鼓を叩きながら舞います。
午前中は家内安全、五穀豊穣、商売繁盛、悪霊払いの行事として、笛の音に合わせて獅子舞が氏子の町内を一周。

と、回覧板には出ているものの、驚くことなかれ。
町内一周するというこの獅子舞、実は歩きも舞いもしません。
獅子舞は、自動車に乗ります。

えーと、もう少し詳しく説明しますと、(笑)
当地区の獅子舞保存会の面々、かなーり高齢化が進んでおります。(平均年齢62歳だそうで。)
昔は若い衆もたくさんいたけど、今は日中に家にいるのは年寄りばっかり。
本来は獅子舞行列が町内を練り歩くものだけれど、今、獅子になって広い町内を歩ける体力のあるかたが非常に少ないと。
そいじゃしょーがなかんべがねってんで、獅子やおかめの面、太鼓、笛、花笠、ヒトを3台の軽トラックの荷台に乗せて、町内を走るのです。
笛の音は、軽トラにくくりつけられた巨大スピーカーから流れます。演奏はカセットテープです。つまり、人はただ乗っているだけ。(笑)
家内安全、五穀豊穣、商売繁盛、悪霊払いはどーした!

はっぴや浴衣を着たじいさん達をぎっしり荷台に乗せて、獅子舞キャラバンは国道を快走していきます。


maturi.JPG 夜は境内で盆踊りと獅子舞奉納。 

午前に体力を温存した効果が出たのか、夜の獅子舞奉納は勇壮でなかなかのものでした。
須佐之男命(すさのおのみこと)が八岐の大蛇(やまたのおろち)を退治する場面の舞なんて、多くの人が集まって盛り上がったのですが、その次の演目に入るやいなや…

「時間の都合もありますので、これを持ちまして千秋楽とさせていただきます」
最終演目はカットバージョンにして体力温存ときたか!(笑)
このあと酒宴だもんな。

家内安全、五穀豊穣、商売繁盛、悪霊払いは……。
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2005年09月03日

水田に生首立つ

また、案山子(かかし)の季節がやってきました。

麦の季節は麦畑に。→6月15日参照
米の季節は水田に。

kakasi2.JPG ここらではおなじみの、生首案山子です。

kakasi1.JPG 

道を行く人にもほほえみを!スズメにもカラスにもほほえみを!




明日からちょっくら旅に出てきます。
おめめがぱっちりした台風の来日が心配ですが。。。
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2005年08月21日

蝉鳴きしきる黄昏時

2natu.JPG

こんな空にくるまれると
明日はきっといい日になるって思えるのはなぜだろう
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2005年07月26日

真珠ころころ

pururun.JPG


何に見える?

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2005年07月11日

古代蓮の里へ

埼玉県行田市の「古代蓮の里」へ行ってきました。
近くのゴミ焼却場建設の際に出土し自然開花した「行田蓮」を中心に、世界の蓮が保存されています。
高さ50mの展望タワーや資料館も併設されており、蓮の聖地のよう。

hasu10man.JPG 蓮、10万株!

到着したのは10時半頃でしたが、いや〜すごい人出だったこと!
蓮の花は早朝に開花し午後には閉じてしまうとあってか、ちょうど客入りのピークあたりだったみたい。
平日にも関わらず、三脚を担いだおいちゃんおばちゃんであふれていました。
皆さん、隠れレンコンハンターでしょうか。

kodaihasu.JPG 見頃はちょっと過ぎたかな?

開花する時に「ぽん」とかいう音がするらしいです。あの花のどこからそんな音がするのかしら?今度は早朝に来て、音を聞いてみるかな。。。(駐車場は5時に開くって。)

うちの近所でも数年前に古代蓮栽培がブームになって以来、どこのお宅でもよく咲いています。
どなたかが種を入手して配ったらしく、どこからか入手したバスタブをお庭にでーんと置いて蓮を栽培しているお宅は多いですし、休耕田を蓮田にしてしまったお宅もあります。栽培に関しては田舎はやることがハンパじゃありません。
そういう私も、今育てているアボカドを来年あたり畑に植える予定です。ふはは。

40m.JPG タワーから見下ろす。(ガラス反射してる。。)

そうそう、ここには水生植物園もあります。(右上のほう。)
水生植物好きになりたての私には、でっかい蓮の花よりちまっとした花のこちらのほうがおもしろかったです。続きは明日
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2005年06月15日

麦畑に案山子立つ

麦秋もそろそろ終わりを迎えるこの頃。
麦畑のいたるところで案山子(かかし)が立ち始めます。

ここの麦畑の持ち主は生首がお好きなよう。

kakasi0.JPG

彼らは水路を流れる水の音やひばりの声を聴きながら、第二の人生を送っています。微笑んだ横顔は美しいじゃありませんか。きっと幸せなのでしょう。

kakasi.JPG うわ、目が合っちゃった。

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2005年05月29日

麦畑の晩景


mugihigure.JPG

風がやわらかくなった。 紺碧の空の向こうに宇宙が見える。

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2005年05月27日

さくらんぼ収穫

cherry.JPG 庭に生えている樹齢約20年のさくらんぼの樹。
特に手入れをしているわけではないせいか、これまで実はあまり採れませんでしたけど、どういうわけだか今年は豊作ですがな♪100個くらい採れそう。

樹上で完全に熟すのを待っていると鳥に全部食われてしまうので、半身でも赤くなれば収穫します。
出勤前にザルを手に脚立によじ登り、帰宅後は懐中電灯を手によじ登り、鳥相手のさくらんぼ争奪戦はあと一週間くらい続きそう。今のところ五分五分か。。。
(奴らは私が収穫している近くの電線からじっとこちらを伺ってます。何か言いたげに。)
実は大きさが不揃いで、市販のもののようにお上品な姿ではないけれど、味は甘酸っぱくてなかなか良し。

鳥が突付いて落ちた実は御曹司に分け与えます。
mate.JPG
フセ&マテがかかっているのに、ご馳走を前に我慢できない御曹司はほふく前進してきました。
posted by どみ at 23:59| 埼玉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 季節のたより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

麦秋

mugi3.JPG 

その体は太陽の色。

陽をいっぱいに浴びて 風に揺られて輝いて 君らは何を思うのか。

tentoumusi.JPG 
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