2007年02月09日

MS011 チャイバッグカルダモン&ペッパー+アッサム(CTC)

「ルピシア・マサラ カルダモン&ペッパー」にアッサム紅茶をブレンド。お手軽なティーバッグになりました。
レンジで約3分、カップ1杯分のおいしいマサラチャイがお楽しみいただけます。
カルダモンの香りがぜいたくな、正統派チャイの味わいです。
(ルピシアHPより)


正統派チャイですって。くすっ。
言ってもうたなルピシア。

うまいチャイから離れて久しいです。
あぁ、レピシエの頃のクイックチャイはおいしかったなぁ。
クイックだからと言ってバカにしてはいけません。
ミックススパイスのパウダーと砂糖が入ったものがパックされて、それを煮立てて牛乳を入れたらおいっっっしいチャイのできあがり。
鍋からガンガン立ちのぼるスパイス香に私はうっとり。家族はうんざり。(香りが強かったからねぇ。)
決して人には勧められない、漢らしいガツンとしたこのクイックチャイシリーズが一番のお気に入りでしたが、それもルピシアに移行したら販売中止。買占めたのは言うまでもなく。
以来うまいチャイをたずねて三千里、いや五千里、いや地球2周目ラブワゴンの旅。真実のチャイを求めて。


そのルピシアのチャイが、ティーバッグならぬチャイバッグですってよ。
サンプルの茶葉は4303シロニバリ。
チャイバッグを入れたマグに熱湯100tを注いで電子レンジでチン。
次に牛乳100tを注いでまたチン。

うーん。香り豊かな優等生のお味。
誰にでも好かれる優等生のお味。牛乳のまったりもんわり感の中に隠れるぴりりスパイス。
おいしいんだけど色気がないんだよなぁ。
やっぱりスパイスを自ら調合するしかないかなぁ。
鍋を汚さずにここまで手軽にチャイを作れるのはべりぐ。


chaib.JPG
あぁ、青春はNR。クイックチャイもNR。地球3周目突入。


posted by どみ at 23:59| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | ルピシア(紅のお茶) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

適正に使用してください。

某ホテル廊下にて。  syoji.JPG  
posted by どみ at 22:48| 東京 ☀| Comment(10) | TrackBack(0) | つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月22日

山手線バトン

「発覚!うそうそ大事典」のせいで、どこのスーパーに行っても納豆が見当たりません。
この1週間で1都3県を尋ね歩きました、納豆のために。
いったい誰が納豆を食べているんでしょうか。
だからひさーしぶりにバトンをかっさらってみました。ふはは。



山手線についてのバトンです!
利用した駅はそれぞれにコメントをつけてみるのもよいでしょう。


○・・・駅の外に出た。外から中に入った。
△・・・ホームに下りた。乗り換え時等。
×・・・利用したことなし。


品川駅 →○ エキュートあるし高いビルあるし好き。品川に降りると「あたい東京さ来だよ!」と思うんだよね。
大崎駅 →○ 埼京線&湘南新宿ラインで最近もりあがってきた?
五反田駅 →○ 東急のほうはコントラバス抱えて乗ると荷物料金取られた。
目黒駅 →○ 日の丸自動車学校の赤い大玉が気になる。
恵比寿駅 →○ なんだか楽しいところ。東京都写真美術館が良い。
渋谷駅 →○ 嫌い。でも弦楽器の小物系が安い店があるので定期的に行く。
原宿駅 →○ 九州じゃんがらラーメン!ぼんしゃん全部入りで!
代々木駅 →○ じゃんがら食べたら代々木までぶうらりぶうらり歩くのさ。
新宿駅 →○ いまだに駅の構造がよくわからん。タテとヨコがどう繋がってんのか。
新大久保駅 →○ 楽器店のまち。
高田馬場駅 →○ そーらーをこーえてー。
目白駅 →× 目白と目黒は兄弟ですか?
池袋駅 →○ 「ブクロ」と略すのを聞いた時は笑ったぜ。
大塚駅 →× ベルクラは一度覗いてみたいなぁ。
巣鴨駅 →○ 巣鴨駅って山手線だったんだ…。
駒込駅 →○ ソメイヨシノのまち。
田端駅 →△ 田端って山手線が通ってたのか…。
西日暮里駅 →○ ジモトンチュはどう略して呼ぶんだろ?
日暮里駅 →○ 素敵なお名前。日が暮れる里。
鶯谷駅 →○ こちらも素敵。ウグイスの谷。
上野駅 →○ 東京文化会館ラヴ。ホールではいちばんラヴ。
御徒町駅 →○ 5連符は御徒町。7連符は赤坂見附。
秋葉原駅 →○ メイドさんってかわいい格好してるけど、ほんとにかわいい子って少ないね。
神田駅 →○ 印象薄い。。。
東京駅 →○ 老舗。
有楽町駅 →○ リプトンコーナーの食べ放題に行きたいなー。
新橋駅 →○ ゆりかもめ→お台場→ビーナスフォート→食べ放題レストラン。
浜松町駅 →○ 旅が始まる駅。ヒコーキ。おふね。
田町駅 →? 記憶にない。



□一番利用してる駅は?
新宿駅&池袋駅。

□降りてみたい駅は?それはなぜ?
浜松町。ヒコーキの入り口とおふねの入り口だから。
そろそろ竹芝桟橋の売店に小笠原の島塩を買いにいかなきゃー!

□絶対利用しないだろうなと思う駅は?
田町駅。

□一番長く乗り続けたのはどこからどこまで?
睡眠をとるためだけに2周くらいしたことがある。

□いちばん好きな駅名は?また一番好きじゃない駅名は?
好きなのは吉里吉里駅。好きじゃないのは無い。

□あなたの山手線占いの結果は?
山手線占い・・・http://www.web1week.com/tokyo/uranai/
大崎駅ですがなにかー?

□バトンをまわす5人は?
山手線で2周以上周ったことがある方、私と山手線ゲームしませんか。

posted by どみ at 23:59| 東京 ☁| Comment(10) | TrackBack(2) | バトンいろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

ハカラメにどきどき。

華の独身貴族として世間をぶいぶい言わせている私は最近、ハカラメのマッコウさん(小笠原村出身)にどきどきしています。

これはもしかしたら、蕾じゃないの? maxtuko1.JPG

葉の付け根から更に葉が伸びてくるので、最近やけに威勢がいいなぁと思っておりました。
よく見ると、その中に丸いものがいくつか。
もし花が咲くとしたら、ここしかないもんねぇ!
これは蕾だ。花だ。咲くのねー!?(゚∀゚)


このハカラメってやつはちょっと変わり者で、花を咲かせるためには日照時間を短くしてやらなければならないのです。
それもダンボールで覆って真っ暗にしてやるなどの大掛かりなセッティング(だって高さ132p)が必要で、これ以上部屋が狭くなるのはなぁ…と思っていたのですが、結果的に室内に入れたことで日照時間が短くなったみたい。

maxtuko2.JPG


私、マッコウさんにどきどきしつつも、ホンモノの花を見たことがありません。
「釣鐘型である」「薄緑色がかった桃色である」などの情報は電網にいくらでも打ち上げられていますが、さて、どんなもんですかい。
日に日にふくらんでゆく蕾をでぃーぷな愛で見守っていきたいと思います。
過保護に育てた甲斐がありました。

去年3月に小笠原からお土産に持ち帰った一枚の葉から根が出て芽が出て、丈が伸びて花が咲くなんて、なんてドラマティッッッック!
あぁ泣きそう!

posted by どみ at 23:39| 東京 ☀| Comment(10) | TrackBack(0) | 小笠原ハカラメ栽培記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月11日

娘の結婚とは何たるか

実家に帰ったら…

fuse1.JPG リビングがこんなんなってた。

妹が今夏に結婚式を挙げることになった。
はれて新婦となる妹と、父と母の3人で、さっそく軽井沢の結婚式場巡りをしてきたというのだ。(新ダンナは仕事なので抜き。)
リビングの天井で申し訳なさそうに揺れるこの風船は、式場での戦利品らしい。
3人で行って風船5個かよ。それはちょっとズルじゃないのか。

模擬挙式や模擬披露宴に参加すると、たくさんお土産がもらえるらしい。
花束やらケーキやらワインやら、実家のテーブルにはおよそ似つかわしくない色とりどり華やかな物が山積みであった。盆暮れ正月が3年分まとめてやって来た感じである。


昔は青っ洟ばかり垂らしていて、4歳になっても「ちゃんちゃい(三歳)」としか言えなかったあのチビ妹がケッコンするというのだからたいしたものだ。
亥年は自然災害が多発するらしいから、これもまぁ仕方がない。
先を越された姉としては、こういう時に地団駄踏んで悔しがるか、新婦の姉(妹思いの優しい姉)を気取って新郎側に良い印象(私の)を与えることに徹するのがよろしいのかもしれないが、私はそんなことよりもっと重要な、気になることがあるのだ。

うちの父に、本当に花嫁の父が務まるのだろうか。

会席大嫌いでワガママ放題で、まるで5歳児のようにじっとしていない父である。
どこに出しても恥ずかしい父なのである。

まず、結婚式場の模擬披露宴に出席したというだけで驚きだ。
父なりに少しは成長したのだろうか、あるいは何かに騙されたのだろうか。
テーブル席での試食会で、フカヒレやドンペリを大人しく味わってきたらしい。
「あのフカヒレは冷凍モンだったけどな。」などとわかったようなことを言いながらも、きっと美味しかったのだろう、父にしては穏やかである。
それだけではない。妹と母とのオンナ同士の会話に父がちゃんと参加しているではないか。

妹 「デザートはどれもおいしかったよね。」
母 「あの式場はお料理はいいけど会場がイマイチねぇ。」
父 「階段が多かったしなー、爺様婆様は大変だよなー。」
妹 「でもあのケーキ食べたいなー。お土産開けようよ。」
母 「ケーキ包丁って、温めるとよく切れるんだよねー。ねー?」
妹 「半分個だべ?半分半分!」
母 「ワイン飲むー?」
父 「栓抜き持って来い!」

一人黙々と“峠の釜めし”を味わう私の横でワインかよ。
釜めしには緑茶か麦茶だろうがオイ。とは言えない。
私は、ポン酒一筋の父がワインを飲む姿を生まれて初めて見たのだ。やはり今年は亥年であった。

そうして3人で顔を合わせて言うのだ。
「会場めぐりって楽しいねー。」
「ねー。」
「ねー。」




私も結婚式場巡りしようかなー。

一人で。




風船は御曹司のおもちゃになりました。
fuse3.JPG 素手で叩き割り。
posted by どみ at 23:59| 東京 | Comment(9) | TrackBack(0) | つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月07日

ゴディバのホット・ショコリキサー

だってさ、何やらい〜いにおいがするんだもの。
この甘いのはどこから来てるのねぇねぇ?と、香りを辿って新宿駅をふらふらしたら、ここにたどり着いた。

godiva4.JPG GODIVA!

ひとつぶいくらのチョコレート屋なんてあたしにゃ無縁だと決め付けて生きて参りました。(チロルチョコを除く)
しかし。
チョコレートの香りってのは麻薬のようなもので、ごぢばに導かれるままに(ごぢばの思うツボに嵌るままに)、私はカウンターに並びオサイフを開けてしまったのですね。
およそSサイズで525円というお値段には一瞬正気に戻りそうになりましたが。

ホット・ショコリキサー。 chocolixir.JPG

飲む高級チョコレート。
ごじばのチョコレートをそのまま溶かしちゃったドリンクでした。
こーれがまたこってりとした舌触りで、ウマーイ。
ただ甘いだけじゃなくて、なんだか滋味にも感じる。
さすがelixirがくっついてるだけあるわ、なんて。

ただね、ホットだと、ちょーっと濃いんだなー。
おみずください、と言いたくなるような濃厚さ。(笑)


今度はフローズン!寒くてもフローズン!雪のってるやつ!
godiva3.JPG 
posted by どみ at 23:16| 東京 🌀| Comment(13) | TrackBack(0) | 飲み食い事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日

草津温泉でSを浴びる

正月といえば、箱根駅伝。
今年も順天のいまいくんがとてもかっこ良かったので、家族で群馬の草津温泉に行きました。(意味不明)
幸いというか残念というか、雪はかなり少なめ。
昔は山のほうのスキー場からそのまま温泉まで滑って降りてこられたそうだけどねぇ。


kusasai.JPG 西の河原公園

川原いたる所から源泉が湧き出し、湯川となって流れます。
硫黄の香りがもうもう。ありがたやありがたや。
子供の頃「卵が腐ったにおい、イヤー!帰るー!」とか何とか言って親をがっかりさせた(らしい)前科を持つ私です。
温泉地で硫黄の香りに包まれるたびにそのちっちゃな不徳と未練を思い出して、一人で懐かしくなったり悲しくなったりくすっと笑ったりするのですが、そういう時に必ず父は言うのです。
「オマエはな、せっかくここまで来たのに帰るって大泣きしたんだよなー。あっはっは。」
うるへー。親ってこうだからああやだああやだ。

川原では一番熱そうな「鬼の釜湯」。 kusaoni.JPG

ぐつぐつ煮えたぎる中に母が指をつっこんでひとこと、「45℃」。
あぶないからやめれよ。


西の河原通りでオンタマはっけーん。

kusaont.JPG こういうのを食べたいの。

全日本温泉卵を守る会会員としては、パック詰めされて誰がいつ茹でたのかわからない卵よりも、目の前で温泉から引き上げられたできたてほやほやを味わいたいのです。
このお店のものはお湯で温泉卵(?)にしたあとに温泉に浸すのだと。
この方法だと温泉の成分がより浸透しやすいのだとか。そこまで説明してくれたら合格だ。

kusaonta.JPG ちょっとゆるいけど、おけー!うま!


草津温泉のシンボル、湯畑。 kusayuba2.JPG

子供の頃は、卵豆腐を作っている場所だと思っていました。
だってあの色はそう見えるでしょう?

原子番号16!元素記号はS! kusayuba3.JPG SはspecialのS!

このあと「大滝の湯」でアッツ〜イ湯に浸かって、specialな香りの女になりました。
歳をとるにつれ温泉が好きになっていくなぁ。

kusayuba1.JPG
2007年はspecialな年になる気がしてきたよ。
posted by どみ at 23:48| 東京 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月02日

ハカラメの存在感

じつはハカラメです。(またの名をマザーリーフ。)

hasatoma.JPG 左が佐藤、右がマッコウです。

小笠原で葉をもらって約10ヶ月。
愛情こめて育てたらこんなにこんなにこんなにこんなにのっぽさんになってしまいました。いや、でかすぎなんだってば。
存在感を見せ始めたので、なんとなく名前をつけてやりました。
でかいマッコウのほうは鉢を含めた高さ120p。皇帝ペンギン並みです。
小笠原のビジターセンターでもこんなに大きい鉢なんて見かけなかったぞ。
“愛情こめすぎに注意”と公告されるべきです。


東京もいよいよ寒くなったので、仕方なく2鉢を部屋に入れました。
お部屋にグリーンがあっていいわ〜なんてものではありません。
これだけ巨大だと日曜日のオトーサンのように邪魔です。
朝食の時も2鉢に見つめられているような気がしてなりません。


冬場に室内に移動しダンボールで囲うなどして日照時間を短くしてやると、2月頃には花がつくのだとか。
どうせ煮ても焼いても食えないのですから、花ぐらい咲かせてもらいたいじゃありませんか。
だがちょっと待て。

こいつらを覆えるほどのダンボールをかき集めてくるのは大変です。
スーパーのダンボールステーションでがさがさやったならば「あの子かわいそうに、住む家もないんだわ。」とレジのおばちゃん達は涙することでしょう。


我が狭い部屋がハカラメジャングルと化すのも遠くないかもしれません。
私の体から白い根がひょろっと出てくるのも時間の問題です。


posted by どみ at 21:48| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 小笠原ハカラメ栽培記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月01日

あけましておめでとう2007

akeo.JPG

世間ではいのししが流行っているようですが、私は今年も頑なにいぬ年を貫きます。
posted by どみ at 12:45| 東京 ☀| Comment(14) | TrackBack(0) | 季節のたより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月31日

わたしの2006年

2006年はとにかく濃い一年だった。
特濃4.2牛乳よりも、摩周湖にかかる深い霧よりも、我修院達也の眉毛よりも、私の2006年のほうが濃かったという自信がある。


実家を出て東京で一人暮らしを始めた。
まわりの環境にあわせてなんとなーくゆるーく生きてきた私が、一念発起してお江戸で旗を揚げてしまった。
お江戸特有の華やかな毒に侵されたせいでお金はちっともたまらなくなってしまったけれど、自分の意志で狼煙をエネルジコにあげて法螺貝をフォルテシモで吹きまくったことは褒めてやりたい。


小笠原に行った。
沖縄に行った。
中伊豆に行った。
“おひとりさま”がすっかり快適になってしまい(オイオイ)、たくさんのところに一人で行った。車で峠越えも平気になった。旅芸人の血かもしれない。
2007年もおひとりさまをじゅーぶん満喫するつもりだ。


仕事では、断崖絶壁で弾いた(弾かされた)こともあったし、クルーズ船でプチ船酔いにふやけながら弾いたこともあった。
アマチュアの演奏会にお邪魔したら急遽レッスン大会が始まってしまいなかなか帰れなくなってしまったり、包丁で指を切って少しの間弾けなかったこともあった。
東京のきれいで音も良いホールで椅子に座って弾いているより、遠出したり衣装がいつもと違ったり“なにこれ?”というようなことをしているほうが楽しかった気がする。
トラブルやアクシデントもあったが、それも受け入れて笑い話にしてしまうくらいの懐の広さは身につけた。要するに歳をとった。
秋口から年末にかけてのオンシーズンでは、就職以来最大の怒涛の日々であった。47連勤の大記録は今後も破られない快挙(なのか?)だと思う。
毎日欠かさなかったこのページにもついに穴があいてしまったのは残念。
そして年末、いつものように第九を奉納して、2006年も終わった。



2006年で私が一番印象に残ったニュースといえば

出身高校がいわゆる“必修逃れ”をしていた。(そういえば…という心当たりはある。)

ということで、もしかしたら私は中卒に値するのかもしれません。
おとうさんおかあさん、ゴメンナサイ。がはは。

posted by どみ at 23:59| 東京 ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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